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3学期
「助け上手・助けられ上手になるためのこころとスキル」という特別授業を、跡見学園女子大学の新井先生とアシスタントさんが行ってくれました。話し合ったりロールプレイングを通して学びました。
授業で頑張っている子どもたちの姿を見てもらえないのが、本当に残念です。飛沫防止シートやマスク着用など、いろいろな不自由はありますが、栗っ子たちはたくましく仲間とともに学び合っています。
コロナ禍にあっても、草木は変わらず春の訪れを感じ花を咲かせたりしています。
非接触型のハンドソープになりました。水が冷たい冬場の手洗いもしっかりやってほしいと願っています。保健委員による手洗いの歌とダンスも良かったです。
初めて音楽室で音楽の授業をしました。大きな鉄きんや木琴も使っての合奏はとても緊張しました。
今月も教職員と6年生の子どもたちだけで行いました。気持ちの良いあいさつができるのは栗っ子の良いところです。
学年ごとに取り組みました。1年生は「一番好きな給食」・2年生は「給食つるしびな」・3年生は「おいしい給食ありがとう」・4年生は「給食カルタ」・5年生は「献立であいうえお作文」・6年生は「オリジナル献立」・給食委員が作った「調理員さんへの感謝の言葉コーナー」。どれもみんな工夫していて、気持ちが伝わります。
今回は室内で活動するクラブの紹介でした。どのクラブも4~6年生が仲良く楽しく活動していました。
今年は、岩本先生がクロムブックを持って各クラブの活動場所を回り、様子を中継しました。3年生は教室のテレビで活動の様子を見ながら、どのクラブに入ろうか考えました。
まず、放送室から委員長のお話があり、そのあと給食委員の皆さんによる、食に関わる劇や調理員さんへのインタビューなどの動画を見ました。いつも温かくておいしい給食が食べられることに「感謝!」ですね。